ヘイリー・ボールドウィン、ジャスティン・ビーバーは初恋の人。彼のためなら何でもする。

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今年7月にジャスティン・ビーバーとスピード婚約し、9月には極秘に入籍を済ませたことが伝えられているヘイリー・ボールドウィン。10代の頃から縁があり、家族ぐるみでも付き合いを続けてきた2人だが、ヘイリーの関係者は『Us Weekly』に「彼女はジャスティンの家族と長年親しくしており、ここ数か月で2人の距離は一気に縮まりました。ヘイリーのジャスティンへの愛は真剣そのものです。ヘイリーはジャスティンのためなら何でもしますよ。彼は彼女にとって初恋の人なのです」と明かした。

入籍が報じられるまで、2人は何度か交際を噂されており「2015年に交際して一度別れを経験し、その後復縁したことが互いの絆をさらに深めることになったのでしょうね。ジャスティンとヘイリーは神への信仰も以前より強くなっているようですよ」と話している。

“ミセス・ビーバー”となったヘイリーは、女性用アパレルグッズを扱う「PRETTY LITTLE THING」のホリデーキャンペーンの広告塔に決まり、5日にロサンゼルスで行われたローンチパーティに参加。そこで人目をはばかることなくダンスする様子が捉えられていた。ヘイリーが躍った曲はジャスティンやチャンス・ザ・ラッパー、クエヴォらが参加したDJキャレドの『No Brainer』で、席に座ったまま手を横に振り、肩を揺らして楽しんでいたようだ。

またヘイリーは、広告塔になったことの報告を兼ねてインスタグラムに自身の画像をアップしていたが、そこにはジャスティン・ビーバー本人が「Holy crap this is hot(マジか 最高にセクシー)」とコメントを残していた。

今年9月にはジャスティンがバッキンガム宮殿の前でギターを弾きヘイリーのために生歌を披露していたほか、右眉にヘイリーへの想いを込めたタトゥーを入れていたことも伝えられている。

ジャスティン・ビーバーが次にリリースするシングルは、ヘイリー・ボールドウィンへの愛を綴った甘い歌になるのかもしれない。

画像は『Justin Bieber 2018年7月9日付Instagram「Was gonna wait a while to say anything but word travels fast, listen plain and simple Hailey I am soooo in love with everything about you!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)

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  • 11/9 13:20
  • Techinsight japan

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