「もう引き際かな」と感じてしまう女の子の行動9パターン

アプローチしている女の子が自分に対して、脈ナシと判断し、「もう引き際かな...」と思う瞬間もあるのではないでしょうか。しかしながら「引き際」は、一人ひとり違っていそうです。そこで今回、みなさんの「引き際」の参考となるように「『もう引き際かな』と感じてしまう女の子の行動9パターン」を紹介させていただきます。

【1】3回連続でデートの誘いを断る。
積極的にデートに誘うタイプの男性でも、3回連続で断られると、気持ちが折れる人も多いでしょう。

【2】2回連続でデートをドタキャンする。
デート前日や当日のキャンセルが、2回も続けば、軽く扱われていると感じ、果敢に挑む気持ちも薄れていきます。

【3】メールの返信がだんだん遅くなる。
メールの返信がだんだん遅くなり、ときには返信がこないパターンです。自分がまったく優先されていないと感じる瞬間です。

【4】他の男性の話をする。
会っているとき、平気な顔で他の男性の話をされることで、自分が恋愛対象外であることを実感します。

【5】携帯ばかりイジっている。
デート中に、携帯ばかりイジられると「自分を見てもらえていない」と感じます。

【6】(次の恋人について)「きっといい人が見つかるよ。」と言う。
自分が恋人候補ではないことを確信します。

【7】「誰かカッコイイ人を紹介してよ。」と言う。
自分にはまったく興味がないことを実感する瞬間です。

【8】デートでは2人の間に距離がある。
スキンシップがあるわけでもなく、女の子との距離を感じるパターンです。心理的に近づきそうもないと感じ、「もう引き際かな」と感じます。

【9】男性について一切聞かない。
女の子の話を聞く一方で、自分に関する質問が一切ないとき、自分に興味がないと感じます。

他にはどのようなタイミングで、「もう引き際かな」と感じるでしょうか。みなさんのご意見をお待ちしております。

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  • 11/9 7:00
  • スゴレン

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