華原朋美、73歳会社会長と不倫…恋愛体質を支える「極上ボディの秘密」

拡大画像を見る

「お父さんのような存在ですから……」

 というのは、さすがに無理があるだろう。

 7月6日発売の写真週刊誌『FRIDAY』が、歌手でタレントの華原朋美(43)の“不倫密会”の決定的場面を報じた。

 気になるお相手は、飯田GHD(グループ・ホールディングス)の代表取締役の森和彦氏。御年73と、30歳年上の既婚者だった。

「6月中旬、高級ステーキ店での夕食を終えた2人は、腕を組んで店を後にし、運転手つきの森氏の車で華原の住む高級マンションへ。ちょうどホテルの“ご休憩”と同じくらいの約3時間を2人きりで過ごしたようです」(芸能記者)

 2人は、ほぼ週1ペースで密会を繰り返し、華原の部屋での“ご休憩”を楽しんでいるとされる。

「いくらお相手が73歳とはいえ、男女が3時間、密室で2人きりで、何もないはずがない。飯田GHDの昨年の売上高は1兆3000億円。東証一部上場の超有名企業のドンである森氏をメロメロにし、奮い立たせてしまった、華原の“四十路の魔性”に注目が集まっています」(前同)

 2人の出会いは、2015年。『音ボケBOX』(TOKYOMX)という番組に彼女が出演したのがきっかけだったという。

「飯田GHDは同番組のスポンサーでした。昨年の華原の全国ツアーも、同社がスポンサーを引き受けており、2人は急接近したといわれています」(前同)

 現在の華原は、お色気とフェロモンの充実期を迎え、そのボディは見事なまでに熟していると評判だ。

「彼女は6月末、自身のインスタグラムに、〈遊びに行ってきたよ~!楽しかった~〉というメッセージと一緒に、ビーチでのビキニショットを公開しています。グラドルとして活躍していた時代もあり、そのプロポーションには定評のある華原ですが、今もクビれたウエストラインをキープしつつ、柔らかそうなEカップの存在感は抜群。キメ細かく吸いつくような白い美肌で、驚きました」(芸能ジャーナリスト・渡邊孝浩氏)

 華原は目下、馬術選手として東京五輪出場を目指し、激しい乗馬のトレーニング中。そんな日々が、若々しくも熟れボディという、奇跡のバランスを現実のものとしたのだろう。

 この抱き頃ボディを前にしては、一部上場企業の会長といえども、ひとたまりもなかったのでは!? だが、そのボディに艶を与えているのは、オトコなしにはいられない、彼女の“恋愛体質”であるという指摘も出ている。

「華原の男性関係といえば、最も有名なのは音楽プロデューサー・小室哲哉との熱愛。別れのショックから、その後数年は芸能活動ができなくなるほどでした。近年は、明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏や、プロレスラーの本間朋晃氏と、テレビ番組を通じて知り合い、熱烈に求愛されました。成就とはなりませんでしたが、色っぽい話題が増えるにつれて、若く美しさを増してきましたね」(渡邊氏)

 はたして、森氏との関係は、父親的存在なのか、それ以上の関係にあるのか!? 華原サイドは交際を否定するが、森氏との関係を通じて、彼女が、また進化してしまうことは間違いなさそうだ。

 現在発売中の『週刊大衆』7月30日号では、その他に、アジアで絶好調の酒井法子の新たな交友関係など、多彩な芸能情報を特集している。

関連リンク

  • 7/14 11:00
  • 日刊大衆

今日のおすすめ [PR]

この記事のみんなのコメント

5
  • 「音ボケPOPS」やで~

  • (-。-)y-゜゜゜

  • ほっといてやれよと思う反面、なんらかの形で話題にのぼりたいのかな~とも思ってしまう。恋愛体質と言うより強烈に誰かにすがってないと安定が保てない人なんじゃないかと思うんだよね。“変な宗教”に入るより、身元のしっかりした人とお付き合いの方が関係者は安心かも?過去の恋愛から抜け出せないって、どれだけ辛いのかと気の毒です。

記事の無断転載を禁じます