加藤シゲアキ31歳のバースデー「ドラマの現場で誕生日を迎えられて幸せ」

拡大画像を見る

7月15日(日)スタートの新日曜ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系※初回は夜10:00-11:25)の撮影現場で、主演・加藤シゲアキが、31歳の誕生日をサプライズで祝福された。

7月11日、加藤が演じる宇海零の役に合わせ、スチームパンクのハットがデコレーションされた特注ケーキがスタジオに運び込まれると、共演者やスタッフからバースデーソングの合唱が巻き起こった。

■ 現場で誕生日当日を迎えられて幸せ!

笑顔でろうそくを吹き消した加藤は「撮影中に誕生日当日を迎えられて、とても幸せです。31歳になりましたが、“零”役ということもあり、またゼロから初心の気持ちで頑張っていければと思います」と意気込む。

続けて「撮影現場はとても良いチームワークと雰囲気でワイワイ楽しくやっています。若い俳優さんと先輩の俳優さんに囲まれて、とても良い刺激をもらっています」と笑顔を見せた。

■ 初回30分拡大! 注目の第1話は…

本作は福本伸行の人気コミック「賭博覇王伝 零」を原作に、アミューズメントパーク「ドリームキングダム」で、挑戦者たちが賞金1000億円を狙いサバイバルゲームを繰り広げていく物語。

資産が100兆円を超える実業家・在全無量(梅沢富美男)に、在全グループの後継者を決める選抜ゲームに参加するよう進言された零は、義賊仲間のチカラ(加藤諒)、ヒロシ(岡山天音)、スナオ(杉野遥亮)と共にゲームに挑むことに。

零らを最初に待ち受けていたのは、ランダムで振られたサイコロの目を当てられなければ、巨大な鉄球が落下し即死確実という“鉄球サークル”というゲームだった。(ザテレビジョン)

関連リンク

  • 7/12 7:00
  • ザテレビジョン

今日のおすすめ [PR]

記事の無断転載を禁じます