三代目JSB登坂広臣、ソロ第2弾はトロピカルハウス「前作とは違うさわやかさ」

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 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのボーカリスト・登坂広臣のソロプロジェクト第2弾デジタルシングル「DIAMOND SUNSET」の配信がスタートした。

 同曲はトロピカルなサウンドを基調としたポップミュージック。前作に続き、三代目JSBのヒット曲「Summer Madness」のプロデュースを担当した世界的トップDJ/音楽プロデューサーのAfrojackと登坂が共作した。

 登坂は新曲について「ソロ楽曲2作目ということで、前作の『WASTED LOVE』とはまた違うさわやかさがあり、この曲を聴いてリラックスしたり、踊りたくなったり、仲間と集まっている時などに聴いてもらえるような、トロピカルハウスの楽曲」に仕上がっていると説明。

 続けて「歌詞の内容はマジックアワーを意識して、心地良い時間と、仲間とゆっくり過ごしながらリラックスしている感覚を大事に書きました。今作もサウンドプロデュースにAfrojackを迎え、リラックスしたダンスナンバーを作りたいと話し合い、Afrojackチームとtrackを作っていきました!」とコメントしている。 (写真=ソロ第2弾を配信リリースした登坂広臣 )

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  • 10/13 0:23
  • オリコン

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