「批判を受けた時は、むしろこうする」的を射た考えに、驚く人が続出!

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「筋肉トレーニングで人生の悩みのほとんどは解決できる」という考えを持つ、Testosterone (@badassceo)さん。

その独特の理論で多くの支持を集める彼が、「批判に対する考え方」をTwitterに投稿し、注目されています。

SNSが普及し、気軽に意見を交換できるなど便利になった一方、心ない言葉も受けやすくなってしまった現代。もし批判を受けたら、どのように受け止めればいいのでしょうか…。

大切なのは、「批判に慣れること」と語ったTestosteroneさん。さらに、悪口や陰口に対する持論を漫画で表現しました。

悪口をいわれたからといってこちらまで悪口をいうと、自らの格を下げることになってしまいます。

批判する人や悪口をいう人と、同じ土俵に立たないことが大切。

この考えに、共感する声が集まっています!

自分に共感してくれる人もいれば、批判する人もいる。批判されても、堂々としていられる度胸を持つことが大切ですね。
いちいち気にしていたら、身が持ちませんからね。筋トレ頑張って、無視することにします。
若い時に聞きたかった言葉。でも、いってくれてありがとうございます!
感銘を受けました。参考にさせていただきます。

そもそも、すべての人に好かれるというのは無理な話です。

批判を受けても「人は人。自分は自分」と、よい形で受け流す。そうすると気持ちが軽くなり、少し楽に生きられるようになるかもしれませんね。

[文・構成/grape編集部]

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  • 8/11 10:22
  • grape

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この記事のみんなのコメント

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  • 紅茶飴

    8/18 13:04

    関西は少なくとも取っていないと思いますよ。

  • 日本には宦官の文化はないのですが、カックンの先祖はそうかもしれませんしね。

  • カックンも普通の社会記事ならば、ちょっと塩味足りない位で、か~るいかあ~るい 意見を書くので何も気になりません、普段は五年後輩の課長に「カックンちょっとアレやっといて」と言われ「はいな~」「カックンいつまでやってんの」結局時間内に終わらず「全くカックンは使えんな、俺がやったほうが早かったわ」と言われる毎日を送ってるんでしょう。こんな奴を雇うほうも雇うほうですが、関西の会社は情が深いんでしょうね。

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