鉛筆の芯をアートにするインド人男性

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インド北部の都市イラーハーバード近郊に住む彫刻家のカムレシュさん。
彼が10年以上前から行なっているのが、鉛筆の芯で作る極小アートです。
鉛筆と彫刻刀という至ってシンプルな素材と道具で、ヒンドゥー教の神様であるガネーシャの像や仏像の数々を作り出します。
米粒アートも得意だというカムレシュさん、この地域では有名人だそうです。
  • 7/17 18:08
  • Ruptly

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