ここ数年でゴツい顔に…miwaの「あざとさ」と「上から目線」にアンチ急増!

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 4月からスタートする全国アリーナツアーに加え、公開中の映画『君と100回目の恋』で注目のイケメン俳優・坂口健太郎とW主演を務めるなと、いまノリにノっているシンガーソングライター・miwa。そんな人気ぶりに嫉妬してか、ネット上では若い女性たちから「あざとい」の声が噴出しているのだという。

「1月に坂口と番宣を兼ねて出演した『Mステ』で、miwaは坂口と見つめあいながら手のひらを重ね合うなど親密な姿を見せていましたが、その様子が坂口ファンのひんしゅくを買ってしまったようです」(テレビ局スタッフ)

 歌手業も順調で、女優としても抜擢され、しかも話題のイケメンとの共演……とアンチから嫉妬されそうな状況だが、その背景にはmiwaの顔立ちや仕草、コメントなどにも要因があるのだという。今月9日には人気コスメブランド・ロクシタンのPRイベントに春を感じさせる淡い水色のミニワンピース姿でゲスト出演したというが、

「miwaといえばパッツン前髪と口を大きく開いた爽やかな笑顔が印象的ですが、よく見ると目鼻立ちがクッキリとしたエキゾチックな顔立ち。ここ数年であきらかにゴツい顔になっています。この日はあからさまに上げ底とわかるヒールを履き、ミニワンピースから膝下を露出していましたが、公称身長149cmの背の小ささがより強調されるファッションでしたね。いわゆる小動物系の顔立ちと連動して、小さいけどカワイイ私的な演出でした。このあたりに若い女性が作為性を感じてしまうのかもしれません。確かに最近の若手女性アーティストのなかでは美形の部類に入りますが、かといって、そこまで美人ではなく、うまくカワイク見せているという印象です」(芸能ライター)。

 そのうえ、この日のイベントでコメントの節々に上から目線が見られたという。

「ロクシタンのハンドクリームについて、『自分も気分があがるし、周りの人にも爽やかな香りをあげられる』や、憧れの恋愛について主演映画で坂口が演じる役と重ねて『自分のために何度も命がけでチャレンジしてくれる姿が女の子として幸せ。一途なのがいい』。作品で坂口がmiwaにギターを教えるシーンでは『カメラが回っていないところでは私が坂口くんにギターの教え方を教えていた』など、コメントの節々に軽い自慢や上から目線というか、自分イケてる感を放っていましたね。この辺もアンチmiwaからひんしゅくを買ってしまう要因かもしれません」(同)

 アンチがいるということは売れる条件でもあるが、若い女性たちからの嫉妬もどこふく風なmiwaの今後の活躍に期待したい。


※画像は、『360°(初回生産限定盤)(DVD付)』/SMR

  • 2/16 9:00
  • TOCANA

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この記事のみんなのコメント

1
  • KDS

    2/17 21:13

    嫉妬、嫉妬!

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