釈由美子、愛犬の早すぎる死に悲痛

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 釈由美子が自身の公式ブログで20日、愛犬の「さくら」がわずか3か月半で亡くなったことを報告した。

 釈は、「さくらが天国に行きました あまりの突然のお別れにまだ呆然としています 朝起きて、小屋を覗いたら すでに冷たくなったさくらが穏やかな顔で、眠るように横たわっていました」と語った。

 前の晩まで元気だったことから、「どうして、さくらの異変に気付いてあげられなかったんだろう 何が原因なんだろう さくらなんて、華の命が短い名前をつけちゃったからいけないのかな 私のうちに来なければもっと幸せに、長生きできたかもしれない」と自分を責め続けたという。

 そして、突然のことで看取ることも出来なかったことから、最後に桜色のタオルに包んで一緒に寝たと明かした。

 さくらは、釈自身に大きな試練が襲ったときに出会い、共に過ごしたと思い出を語った。早すぎる死に何度も謝罪の言葉を並べながらも、自身の辛い気持ちを吹き飛ばして笑顔にしてくれた愛犬に、感謝の言葉をつづっている。

 これに対してブログには1000件以上のコメントが殺到。「辛すぎる位に辛いですよね。。」「釈さんに一日でも早く笑顔が戻ることを祈っています」「さくらはきっと釈さんと会えて喜んでますよ」などの感想が寄せられている。

※画像は公式ブログから

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  • 4/22 10:20
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この記事のみんなのコメント

47
  • 可愛そうだね。うちも犬飼ってるけど居なくなったら寂しくなるよね

  • リン

    7/5 13:53

    愛犬が死ぬと辛いこともあるでしょうが、あなたがさくらちゃんの分も生きてあげてください。そして仕事も頑張ってください。

  • 。。。わん。。。か.。oO

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