放送作家の鈴木おさむが背中にタトゥー、妻・大島美幸の名前を入れていた

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 放送作家の鈴木おさむが自身の公式ブログで15日、妻である森三中の大島美幸の名前を、背中にタトゥーとして入れていたことを明かして反響を呼んでいる。

 鈴木は、「背中の美幸??」と題してブログを更新。2011年12月、結婚10年目を記念した「プレゼント」として思い立ったと、その経緯について語った。

 施術については、「正直、入れてるときはかなり痛かったです。2~3時間かかったでしょうか」としながらも、「その痛みも、背中に妻の名前を入れてるんだと思うと、痛いのと同時になんだか感慨深いものがあり」と振り返った。ブログに掲載したのは、名前を入れた直後の写真とのこと。

 その日、大島にタトゥーを入れたことを伝えると「いつまでも見ていられる」と非常に喜んでくれたという。
 今回発表に至った理由については「CMとか色んなところにご迷惑かけてしまうところもあり、今まで発表できませんでした」として「発表できてあ~、すっきりした」と心境を吐露している。

 また、鈴木はブログの最後で「もし恋人や旦那さんがいきなり体にあなたの名前を入れてきてしまったら・・・嬉しい?ひいちゃう??どちらですか??」と読者に問いかけた。

 これに対して、コメント欄では「奥様への愛情とてもすばらしですね」「結婚した時に主人が胸に私の名前のタトゥーを入れました。純粋に嬉しかったです」「ごめんなさい。引きますね・・。」「自分の旦那さんが。。。と考えると絶対イヤです!」など様々な感想が寄せられている。

※画像は公式ブログから

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  • 3/15 11:01
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