ナレーターの伊津野亮、ギラギラの日焼けキャラで注目

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 12日、日本テレビ系『有吉委員会』にナレーターの伊津野亮が出演し、声のイメージとは正反対の素顔を披露し、話題になっている。

 自らを「ナレーター界の黒い弾丸」と称する伊津は、「ナレーターという表に出ない職業なのにビジュアルで目立とうとしてしまう」とのこと。日焼けサロンやジムに通うのが日課で、常にビジュアルを気にしているという。

 伊津野は自身の黒さを引き立たせるために、ブログで頻繁に色白女性とのツーショットを掲載したり、ラジオ番組なのに水着姿で出演したりすることも。さらに、歌手の松崎しげるを〝シゲル・ブラウン〟と称えて目標にする人物として挙げ、バラエティ番組への出演にも意欲を見せた。

 スタジオでも投げキスやウィンクを連発する伊津野を、司会の有吉弘行は「日焼けバカ」と一刀両断した。

 同番組の放送終了後には、Twitterのトレンドワードとして「伊津野亮」が急上昇。「伊津野亮さん面白いなー」「毎週ラジオを聞いてるから、変にハマってしまった。笑って眠れない」「ズバ抜けたパフォーマンスだった。これからテレビ露出増えるだろうな」などの反響を呼んでいる。

 ※画像は公式ブログから

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  • 1/14 16:54
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