アンミカの壮絶貧乏話に「悲惨すぎる」「貧乏レベルが高い」の声

拡大画像を見る

 26日に放送した日本テレビ系『さんま御殿』にモデルのアンミカが出演し、壮絶な貧乏生活を語り話題を呼んでいる。

 アンミカは幼少時、他人の家の部屋で4畳1間を間借りし、家族7人で住んでいたと明かした。自宅にはテレビが無かったため、兄妹5人でお芝居をして遊んでいたという。
 また「おやつ」を買う余裕もなかったため、深夜3時にリュックを背負って青果市場に行き、フルーツを分けてもらっていたと告白するなど、強烈なエピソードを次々と披露。同じく貧乏だった芸能人として出演していた品川庄司・庄司智春だったが「このあと話せないですよ」と困り果てた様子を見せた。

 これに対してネット上では「貧乏レベルが高い」「悲惨すぎる」というコメントとともに、容姿と貧乏話とのギャップの大きさに「逆にファンになってしまった」「なんか好感もてる」といった感想も寄せられた。

※画像は公式ブログより

関連リンク

  • 11/27 11:35
  • Scoopie News

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます