赤西仁、SMAPと共演し音楽への情熱を語る

 25日に放送したフジテレビ系『SMAP×SMAP』にKAT-TUNの元メンバーの赤西仁が登場し、自らの映画出演や音楽活動について語った。

 赤西は、12月6日公開の『47RONIN』で共演した、キアヌ・リーブス、柴咲コウとともに「BISTRO SMAP」のコーナーに出演した。

 中居正広に「役者さんと音楽、全く別のベクトルだったりするの? 自分で作ったりもするから、違うよね」と問われると、「そうですね、違いますね、まったく。音楽は、もっと自分自分。役者の場合は、誰かにならなきゃならない」と答えた。
また、作曲については〝追い込まれないとしないタイプ〟とし、「ずっと作っちゃうから、デッドラインがないと終わらない」と、音楽活動への情熱を垣間見せた。

 また、ジャニーズの大先輩である木村拓哉に「いらっしゃいませ」、香取慎吾に「是非お召し上がりください」と深く頭を下げられ「やめてください」「あー帰りてぇ」と、焦る一幕も。

 これに対してTwitterでは「赤西さんやっぱりかっけーよ!」「まじかっこよすぎてかわいすぎて死んだ~」「SMAPの皆さん。赤西さんをいじってくれてありがとうございました」など、赤西ファンによる喜びのツイートが並んだ。

関連リンク

  • 11/26 14:41
  • Scoopie News

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます