声優・会一太郎のオネエ疑惑にネット上では納得の声

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 23日の深夜に放送した日本テレビ系『ナカイの窓』に出演した、声優で落語家の会一太郎(あい・いちたろう)が話題を呼んでいる。

 一太郎は、落語家・三遊亭円楽の息子で、現在は落語家の傍ら人気ゲーム『真・三國無双6猛将伝』などの声優としても活躍している。

 一太郎は、父親の円楽についてプライベートでは「家では基本しゃべらず女っ気がない」「究極のむっつりスケベかバイセクシャルかも」と話し「僕もその気(おネエ)があるから親父の遺伝子ではないかと思う」と告白。出演者を驚愕させた。

 また、番組内の企画で心理分析の結果「芸能人の素質ナシ」と判定された一太郎。放送翌日には自身のTwitterのアカウント名を「一般人の会一太郎」に変える自虐ネタを披露した。

 Twitter上では「三國無双の鐘会が円楽さんの息子ってことを逆に知らなかった!」「落語と結びつかない」と三國無双ファンの驚きのツイートが見られた。ただ、ネット上で一太郎のオカマボイスが以前から話題になっており、すでに「かまたろう」のニックネームがついていることから、オネエ疑惑については「やっぱりそうだったか」「ガチだな」と納得の声も挙がった。

※画像は公式Twitterから

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  • 10/24 18:16
  • Scoopie News

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