織田裕二の「惨敗ぶり」が話題に

 10日に放送したフジテレビ系『TOKIOカケル』にゲスト出演した織田裕二の「惨敗ぶり」が話題になっている。

 番組では、負けず嫌いを公言する織田が他の出演者らと3番勝負を繰り広げた。

 最初のパターゴルフ対決に負けた織田は「物が賭からないと燃えないんですよ」と言い訳。そこで次回のダーツ対決では食事券10万円分をかけて対決したが、そこでも負けを喫した。アイスクリームに入ったナタ・デ・ココとイカの違いを見破る最終ゲームでも「こんなクソまずい物」と自信たっぷりに回答しておきながら間違える失態を見せた。

 「どうもすみませんでした」と謝る織田は「たぶん今、元一になっているからだと思う」と、ドラマで演じている主人公の「役作り」を惨敗の理由にした。

 織田に対してインターネット上では「今までの織田さんにはあり得ない」と驚く声のほか「負けず嫌いでかわいい」と意外な姿を喜ぶ感想が寄せられた。

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  • 7/11 13:45
  • Scoopie News

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