フジテレビの月9『ビブリア古書堂の事件手帖』 最終回視聴率が一ケタで話題

 フジテレビ系で放送された月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回が、月9史上最低視聴率となる8.1%を記録したことをスポーツニッポンが報じて、話題を呼んでいる。

 同番組は三上延の小説を原作としたドラマで、剛力彩芽が主役を演じるなど、旬なキャストを起用したことで話題となった作品。

 これに対してインターネット上では「個人的には楽しめたのに残念」といった意見や「昨今のドラマ離れを考えたら妥当」といった意見などが寄せられた。

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  • 3/26 18:40
  • Scoopie News

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